ごっくんチェッカー|高齢者施設の嚥下ケアを波形で見える化
介護テクノロジー導入支援事業対象製品

高齢者施設の
嚥下ケアを、
波形で見える化する──

ごっくんチェッカー|開発者:大事MANブラザーズバンド吉田理恵氏(絶対音感)

九州総代理店:MIYAZAKI HUMANSERVICE

ごっくんチェッカー製品画像

ごっくんチェッカーとは?

首に当てるだけで嚥下音・呼吸音・残留音を高感度キャッチ。
非侵襲・非負担で、隠れた誤嚥リスクを見逃しません。

MySwallowアプリ画面

センサーマイク+スピーカーによるクリア検出

高感度マイクロフォンが微細な音変化を確実にキャッチ

特許技術で気管内圧も音に変換

独自の特許技術により、従来検出困難だった気管内圧変化も音として可視化

雑音カット機能搭載

環境ノイズを除去し、嚥下音のみを正確に抽出

専門職でなく介護スタッフでも操作可能

シンプルなインターフェースで誰でも簡単に操作できる設計

主な機能・特徴

波形で見える化

リアルタイム波形表示により、嚥下・残留・誤嚥を視覚的に把握

非侵襲・非負担

患者さんに負担をかけることなく、自然な状態での測定が可能

高感度音検出

残留音・不顕性誤嚥をキャッチし、早期発見をサポート

RSST自動計測

オーラルディアドコキネシス自動計測機能搭載

データ保存・履歴比較

測定データの蓄積と経時的変化の追跡が可能

モバイル対応

スマートフォン・タブレットで気軽に操作

導入メリット

早期発見・誤嚥予防

不顕性誤嚥を波形で検知→肺炎リスク低減

ケア品質の可視化

波形で嚥下・残留状態を把握→ケア記録の客観化

食形態最適化

刻み食・ムース食など、個別最適な食形態選定

リハビリ効率アップ

状態に応じた段階的リハビリ計画をサポート

導入事例

東京都・足立老人ケアセンター

劇的な回復事例

0

ヶ月で回復

液体栄養
巻き寿司
常食レベル

完全回復

介護老人保健施設A

誤嚥性肺炎発症率30%減少

特別養護老人ホームB

食事形態改善により栄養状態向上

操作イメージ

たった4ステップで簡単測定

1

センサー装着

首にセンサーを軽く当てるだけ。痛みや負担は一切ありません。

2

MySwallow起動

スマートフォンまたはタブレットでアプリを起動し、測定を開始。

3

リアルタイム波形確認

嚥下音が波形としてリアルタイムで表示され、即座に状態を把握。

4

データ保存・PDF出力

測定結果は自動保存され、PDF形式でレポート出力も可能。

購入プラン・補助金

ごっくんチェッカーDX

フルセット(センサー・アプリ・解析ソフト)
デモ機短期貸出対応
設置・操作指導サポート
1年間無償アップデート
詳細お問い合わせ

補助金活用

介護テクノロジー導入支援事業

補助率:75~80%

経口維持加算対応

月4,000円相当の加算収入見込み

最大80%
補助金活用可能

九州総代理店情報

宮崎ヒューマンサービス

部署
デジタルケアソリューション室
担当
山下
住所
〒889-1605
宮崎県宮崎市清武町加納甲1927番地1
電話
0985-77-9578
FAX
0985-77-5058

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